バスのフロントガラスへのフィルム施工の費用について詳しくご説明いたします。
フィルム施工は市場価格より
5万円程安く設定しています
※市場調査済み(2025年12月)
施工料金
バス車種・台数問わずお気軽にご相談ください。
大型バス・中型バス
大型・中型
¥154,000~ / 1台
日野自動車、いすゞ自動車、三菱ふそう、トヨタ自動車など、全国で非常に多い定番の車種に対応しています。中型車のトヨタ(コースター)他もお任せください。
小型バス・小型貨物
小型
¥143,000~ / 1台
乗車人数:20〜29名クラスの小型バス。トヨタ自動車(Coaster)、日野自動車(Liesse2)、三菱ふそうのローザ(ROSA)など。実際の小型バス市場でこの3モデルでほぼ100%を占めます。
お伺い
出張費
東京都 5,500円/1日
ご依頼主様の会社にお伺いし、バスを施工工場へ運転いたします。
東京都 … 5,500円 / 1日
茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県
… 11,000円 / 1日
飛び石による前面ガラスの破損!
大型バス前面ガラス破損の場合
せっかくのいい日旅立ちの日程が4日間ダメに…
走行中に発生する飛び石による前面ガラスの破損は、大型バスにとって非常に深刻なトラブルの一つです。飛び石は高速道路や幹線道路を走行中に突然起こることが多く、ドライバーや乗客の安全面に影響を及ぼすだけでなく、車両運行そのものを継続できなくなるケースも少なくありません。
前面ガラスが破損した場合、部分的な修復は基本的に不可能であり、多くの場合はガラス全体の交換対応となります。そのため修理にはおおよそ3~4日間を要し、部品の手配状況や作業工程によってはさらに日数がかかることもあります。
修理期間中は車両を出庫することができず、すでに組まれていた運行スケジュールの変更や代替車両の手配が必要となります。結果としてせっかく計画されていた団体旅行や貸切運行の予定が中止または延期となるなど、お客様への影響が大きくなってしまいます。
このように前面ガラスの破損は単なる車両トラブルにとどまらず運行計画や信頼面にも影響を及ぼすリスクを含んでいるため、事前の対策が非常に重要となります。

■ WPF施工によるコストメリット(5年間で比較)
当社で採用している XPEL社のウィンドシールドプロテクションフィルム(WPF) は1回の施工で5年以上の耐久性が見込めます。
XPEL ガラス保護フィルム施工された場合
XPELのガラス保護フィルムは、衝撃吸収性に優れた3層構造を採用しています。
施工済み車両であれば、飛び石などの衝撃を受けた場合でもガラス本体の破損を防ぐ効果が期待できます。
万が一トラブルが発生しても
- ガラス交換不要
- 修理費用不要(フィルム交換のみ)
- 長期の車両停止を回避
といったメリットがあり、翌日以降も通常どおり出庫できるケースがほとんどです。
大切な運行計画を守るための備えとして、ガラス保護フィルム施工をご検討ください。
お気軽にお問い合わせください
042-703-3451
営業時間 9:00-18:00(年中無休)
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